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note(ノート)アプリの使い方を分かりやすく解説

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note(ノート)アプリの使い方はどのようにしたらいいの?

アプリ版note(ノート)では何を投稿できるのか、その機能を知りたい。

アプリによるnote(ノート)の登録方法から投稿までの使い方における手順はどのようにしたらいいの?

あなたは今、このようにお考えですよね。 note(ノート)はブログのようにHTMLやCSSなどのプログラミング知識がなくても、テキストを書いて投稿し、手軽に情報発信できるサービスです。

PC・スマホに対応しているnote(ノート)ですが、スマホでは公式アプリを利用できますので、こちらで使い方について詳しく解説していきましょう。

note(ノート)アプリの使い方を分かりやすく解説

note(ノート)アプリの使い方を、流れに沿って解説します。

  • 目次1.note(ノート)アプリの投稿機能を確認
  • 目次2.note(ノート)アプリにおける使い方の手順
  • 目次3.アプリの使い方における注意点

note(ノート)アプリの使い方 まずは投稿機能を確認

note(ノート)アプリの使い方として、投稿機能には以下の5つがあることを確認しておきましょう。

  • テキスト投稿
  • つぶやき投稿
  • 画像投稿
  • 音声投稿
  • 動画投稿

テキスト投稿は、ブログのようにテキストを書ける機能で、Word感覚で文字の装飾をする使い方もできます。

note(ノート)の中でメインの投稿機能ですが、テキスト投稿の他にもつぶやき投稿、画像投稿、音声投稿、動画投稿ができます。

つぶやき投稿は、SNSのように140文字以内で投稿できる機能で、画像を添付して投稿する使い方ができます。

画像投稿は、写真やイラストを投稿できる機能で、使い方としてクリエイターがポートフォリオとして活用するケースもあります。

音声投稿は、声をコンテンツとして投稿できる機能で、使い方のメリットとして映像不要で投稿できることでしょう。

動画投稿は、YouTubeまたはVimeoの動画をそのまま投稿できる機能で、note(ノート)上で動画の紹介や拡散する使い方ができます。

アプリではPC版に実装されているnote(ノート)の投稿機能と同じ使い方ができます。

詳しい使い方の手順については、のちほどテキスト投稿を例にあげて解説していきます。

note(ノート)アプリの使い方の手順

note(ノート)アプリにおける使い方の手順をみていきましょう。

  • 手順1.note(ノート)アプリのダウンロード方法
  • 手順2.note(ノート)の登録方法
  • 手順3.note(ノート)アプリの投稿方法

手順1.note(ノート)アプリのダウンロード方法

note(ノート)アプリのダウンロード方法は一般的なスマホアプリを取得する使い方と同じく、iOS・Androidの各アプリストアからダウンロードします。

ダウンロードする使い方は、iOSはAPP Store、AndroidはGoogle Play Storeから、note(ノート)アプリを検索してダウンロードからインストールまで完了させましょう。

完了したらnote(ノート)のアプリを起動します。

手順2.note(ノート)の登録方法

起動したアプリに表示される「新規登録」をタップして、note(ノート)に登録します。

登録する使い方は、メールアドレス、パスワード、noteIDを入力して「登録」ボタンをタップしましょう。

興味関心を選択する画面が表示されるので、画面にしたがってタップしていきますが、スキップすることもできます。

流れに沿って進めると、note(ノート)アプリのトップ画面が表示されます。

手順3.note(ノート)アプリの投稿方法

投稿方法の使い方は、note(ノート)アプリのメインメニューから「つくる」をタップしましょう。

「記事の投稿」が表示されるのでメニューから「noteを書く」をタップして、投稿画面を表示したらnote(ノート)を作成していきます。

まずは画像アイコンをタップして、アイキャッチ画像を挿入します。 つづいてタイトルをタップして入力しましょう。

本文をタップして、テキストを入力していきます。

テキストは任意で、以下の装飾ができます。

  • B:テキストを太字にする
  • S:テキストに打ち消し線を表示する
  • T:テキストに大見出し(h2)、小見出し(h3)を設定する
  • 左揃え:テキストの位置を左揃え、中央揃え、右揃えにする
  • 箇条書き:テキストを箇条書き、番号付きのいずれかでリスト表示する
  • リンク:テキストにリンクを張る

テキストを装飾する使い方は、入力した文字を確定したら、装飾するテキストをドラッグして選択しましょう。

つづいてテキストエリアの入力画面の下にあるアイコンから、装飾するメニューをタップします。

各メニューを選択したら、画面の流れに沿ってテキストの装飾を完了しましょう。

もうひとつ、テキストエリアの下にあるアイコンのうち、もっとも左側にある「+」アイコンをタップすることで、以下の使い方ができます。

  • 画像:画像を挿入する
  • 埋め込み:外部サイトから投稿の埋め込みをする
  • ファイル:ファイルを添付する
  • 引用:文章を引用としてハイライト表示と出典を表示する
  • コード:HTMLソースコードを入力する
  • 区切り線:区切り線を表示する

各機能を活用して、読者が読みやすくわかりやすいnote(ノート)に仕上げましょう。

note(ノート)の作成を完了したら、投稿する前にプレビューで確認します。

プレビューを表示する使い方は、note(ノート)の画面上部にある「公開設定」をタップして、表示された画面の「プレビュー」をタップします。

note(ノート)を確認して問題がなければ、最後に投稿しましょう。

なお「公開設定」の画面では、投稿にハッシュタグをつける、お題/コンテストに参加する、見出しを設定している場合に限り目次を設定できるため、任意でご利用ください。

note(ノート)を投稿する使い方は、緑色の「公開」をタップしましょう。

なお投稿せずに下書き保存する使い方は、note(ノート)の編集画面に戻り、画面上部の「…」アイコンをタップして「下書き保存」を選択します。

ひきつづき下書き保存したnote(ノート)を再編集したい場合は、アプリのメニューから「つくる」をタップすると「下書き」した投稿の一覧が表示されるので選択するという使い方をします。

note(ノート)アプリの使い方における注意点

note(ノート)アプリは、PC版と同じ使い方ができますが、ひとつだけ注意点があります。

PC版では有料記事を書いてコンテンツとして販売できますが、アプリ版では収益化できません。

販売を目的としてnote(ノート)を書きたいという方もいるでしょうが、アプリでは無料記事のみとなりますのでご注意ください。

有料記事を書く時の使い方は、PC版note(ノート)のみに制限されていますので、注意点として覚えていきましょう。

note(ノート)アプリの使い方を分かりやすく解説まとめ

note(ノート)アプリの使い方は、テキスト、つぶやき、画像、音声、動画と、5つの投稿機能になります。

使い方の手順は、note(ノート)アプリのダウンロードと登録を完了して投稿を作成し公開を行います。

アプリでは直感的な操作でnote(ノート)を書くことができることがメリットですが、有料記事を書くことができないことは使い方におけるデメリットであり注意点と言えるでしょう。