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note(ノート)のエディターの使い方を分かりやすく解説

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note(ノート)のエディターの使い方はどのようにやればいいの? あなたは今、このようにお考えですよね。

note(ノート)は記事を作成して有料コンテンツとして販売することや、クリエイター同士でつながりを作ることができるプラットフォームです。

記事を作る機能「エディター」の使い方がいまいちわからないという方に向けて、note(ノート)のエディターの使い方について解説していきましょう。

note(ノート)のエディターの使い方を分かりやすく解説

note(ノート)のエディターの使い方を流れに沿って解説していきます。

  • 目次1.作成する記事のタイプを選択する
  • 目次2.投稿画面からコンテンツを作成する
  • 目次3.エディターの便利な4つの使い方
  • 目次4.エディターの使い方 画像に関するルール

note(ノート)のエディターの使い方 作成する記事のタイプを選択

note(ノート)のエディターの使い方として、まずは作成する記事のタイプを、以下の6つから選択します。

  • テキスト
  • 画像
  • つぶやき
  • 音声
  • 動画
  • メンバーシップ【有料】

選択すると、各記事のエディターを起動して、コンテンツの作成を開始できます。

note(ノート)のエディターの使い方 投稿画面からコンテンツを作成

note(ノート)のエディターの使い方として、テキストの投稿画面からコンテンツを作成していきましょう。

投稿画面を大きくわけると、以下4つのエリアにわかれていて、基本的な使い方は以下の通りです。

  • 見出し画像を挿入する使い方:「グレーの画像」アイコンからフォトギャラリー、ファイルから画像を選択するか、Canvaで自作する
  • 記事のタイトルをつける使い方:タイトルをテキストで入力する
  • 本文を作成する使い方:テキストを書きツールバーから装飾、「+」から文章の構成をつくる
  • 「公開設定」から投稿する使い方:記事を書き終えたら、エディター画面の右上「公開設定」から画面の流れに沿って記事を公開する

note(ノート)のエディターのうち、本文を作成するための使い方を詳しくみていきましょう。

まず本文に入力するテキストを装飾する使い方ができます。

やり方は、本文を書いたら、装飾したい文字の範囲をドラッグで指定すると、ツールバーが表示されるので、アイコンをクリックしましょう。

  • 見出し
  • 太字
  • 取り消し線
  • リスト(箇条書き)
  • 中央揃え・右寄せ
  • リンク
  • 引用
  • コード
  • 削除

見出しの使い方は、大見出し「h2」、小見出し「h3」などを設定して、文章の構造をわかりやすくします。

太字はテキストを強調し、リストは文章を箇条書きまたは番号付きリストに、中央揃えや右寄せでテキストの位置を変えるなど、文章を装飾する使い方もできます。

引用では外部から引用した文章であることと出典元を明確にして、コードはたとえばツイートなど外部の投稿などを埋め込みする使い方をします。

もうひとつ、本文エリアには「+」アイコンが表示されており、操作のやり方はクリックして、メニューから選択してください。

使い方はツールバーとほぼ同じですが、中には重複する機能もあります。

ツールバーと異なる機能として以下があり、画像・ファイルのアップロード、文中に区切り線を挿入する使い方ができます。

  • 画像
  • ファイル
  • 区切り線

対応する画像の形式はGIF、JPG、PNGになり、パソコン・スマホサイト、iOS・Androidアプリでもアップロードできます。

こちらでは、テキスト記事でコンテンツを作成するためのエディターの使い方を解説しましたが、基本的な使い方は画像、つぶやき、音声、動画ともに同じです。

またnote(ノート)のアプリに実装されているエディターでも、ほぼ同じ使い方ができます。

note(ノート) エディターの便利な4つの使い方

note(ノート)のエディターの使い方について、基本的なツールバーやアイコンの使い方を解説しましたが、便利な4つの使い方の一例をご紹介しましょう。

  • ドラッグアンドドロップで画像をアップロード
  • リンク先のページをサムネイルで表示する
  • ルビ(ふりがな)をふる
  • 改行と段落を変える

まず画像のアップロードは、ドラッグアンドドロップする使い方でも対応でき、とても便利です。

ドラッグアンドドロップで画像の動画をアップロードする使い方は、記事の見出し画像と本文中の画像ともに利用できますが、ファイルはドラッグアンドドロップではできません。

また本文にリンクをコピペして「Enter」キーで確定する使い方では、リンク先のページタイトルと紹介文、サムネイルがプレビューとして表示されます。

ルビ(ふりがな)をふる使い方もでき、ルビをふる文字の始点に「|、終点に「《 》」を入力して、ルビを「《 》」内に入力します。

改行と段落を替えるときの使い方の注意点として、Enterを1回押すと改行、2回押すと段落を替えることができます。

この他にも画像の代替テキストであるalt属性と説明文であるキャプションも入力できます。

note(ノート)のエディターは、独自のショートカットも利用でき、記事の装飾・構成を明確にする使い方を効率よく行うことができて便利でしょう。

書いた記事をnote(ノート)のプロフィールに設定する使い方もできます。

note(ノート) エディターの使い方 画像に関するルール

note(ノート)におけるエディターの使い方で画像に関するルールをみていきましょう。

記事のタイプによって投稿できる画像は異なりますので、ここではテキスト以外でアップロードできる画像のサイズと枚数、ファイル形式を以下の通りまとめました。

  • 画像:JPG形式 PNG最大30枚
  • つぶやき :JPG・PNG形式 画像とテキストで140文字以内
  • 音声:MP3・AAC形式 最大50MB
  • 動画:Youtube・Vimeoの埋め込みURLの貼り付け

note(ノート)のエディターの使い方を分かりやすく解説まとめ

note(ノート)のエディターの使い方は、実装されている機能さえ理解できれば、難しくありません。

エディターの特徴としては、色やデザインなどの見栄えよりも、文章の構造を意識して作成する使い方ができ、読者に伝えたいことが伝わる記事を作成できることでしょう。

テキスト、画像、つぶやき、音声、動画と5つのの記事を作成できますが、画像に関する形式やサイズの違いを理解すれば、どれも基本的な使い方は同じです。

またnote(ノート)はアプリをリリースしていますが、アプリのエディターの使い方もほぼ同じで、直感的な操作ができるため、無料コンテンツの作成におすすめでしょう。

note(ノート)のエディターは改良を重ねて、旧バージョンよりも新バージョンのほうが圧倒的に使いやすくなっています。

もしまだ旧バージョンをご利用の方はぜひ新バージョンを使ってみてはいかがでしょうか。